フェブラリーステークス(GI) 総合指数表(枠確定前)

 

 

みなさん、こんにちは。

今週も配信のみの予定ですが、枠確定前の、総合指数表アップしておきます。

出走表の馬は参考で、騎手も、未確定で参考です。

枠確定前で、指数が少ないので、基礎指数を掲載しておきます。

 

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引用 フェブラリーステークス特集 (netkeiba)

 

2024年2月18日(日)
フェブラリーステークス(GI) 

総合指数表 (枠確定前)

 

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基礎指数表

 

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●基礎 土台となる、通常のスピード指数のここ5走の平均値と上がりの平均値。
●コース 今走のコース経験値を指数化。コース経験がない場合はより近い他場コースを指数化。
●距離 今走と同じ距離を指数化。経験がない場合は、より近い距離で指数化。
●枠・馬番 1~2枠、3~6枠、7~8枠、各馬番での過去の成績を指数化。
●騎手  過去3年の騎手の勝利、複勝率、各競馬場ごとを指数化と、今走の出走馬との成績を指数化。
●オッズ 単勝オッズを指数化し、当日の買い目につながる買い目算出。(現在ベータ版)
●補正値  主に当日、馬場状態、過去のレースで不利など、修正点を上記の各指数を再チェックし、±指数を追加。
●総合指数 各指数の平均値の指数(補正値は入れない)。
●総合順位 各指数の平均値の指数が補正値を加え、決まり次第、順位も決定。

●各指数の目安は以下。

芝の指数の場合
・3歳前半  70~85
・3歳後半~  85~95

ダートの指数の場合。
・3歳後半~ 90~100

各指数の見方は、当サイトの、「指数の見方ページ」よりご覧ください。(現在修正中)

基礎指数の見方は、当サイトの、「独自のデータ指数の算出方法」(2024年2月現在、随時更新)をご覧ください。

 

 

みなさん、ご存じと思いますが、
この東京、ダート1600のコースは、まずはスタートですよね。
芝からスタートなため、長く走れる外枠がグングン先行できます。

このまま直線入るまで、ゆったりと落ち着きやすく、スローな流れにも。
ただ、まれに、緩やかな下りの向こう正面で、ペースが上がりすぎも要注意。
3コーナー手前から一気に動き出しての、加速する、直線の500m。

坂を駆け上がるのもありますが、芝と同じく、スタミナよりも、
瞬発力の差し比べになることが多い。
スローペースのまま直線入ると、中団以降の馬がなし崩しの脚になることが多い。

このフェブラリーステークスでも、逃げ~先行が粘ってるケースもありますが、
後方待機も怖く、あまり、位置取りの差はなさそう。

スピードあり、最後の末脚勝負ですね。

しかし・・・・・

サウジカップデーもあり、レモンポップや多くはサウジに向かい、
他でも、根岸組など前哨戦組の上位馬が登録しておらず、
過去のデータは通用しないか。

混戦模様となりそうだが、過去のデータで見ると、
人気馬で決着が多く、今年は混戦の波乱か、人気通りか。

地方馬の参戦は楽しみですね。

 

現段階では、ウィルソンテソーロの安定感を取りたい。
久しくのマイルでも、前を見ながらレースできるのは有利。

ドンフランキーの安定感も勝負あり。距離が難関も、
昨年のレモンポップのように、スローになり、差し比べになれば。

後は、休み明けがどうかだが、高い能力ある、キングズソード、

芝適正からの、ドゥラエレーデの躍進。

衰えない、4年連続出馬の、レッドルゼルの鬼脚。

人気になりそうな、オメガギネス。
経験浅いが、距離は歓迎で、タフな末脚、瞬発力ありで、勝負可能。

最後に、怖い存在なのが、初ダートも能力高い、ガイアフォース。
距離は問題だが、スタミナと長く脚を使うので、瞬発力には欠けるが、
差し比べでのスタミナ勝負になれば台頭も。

 

ここは、当方も、当日のギリギリでも、粘り込みをし、
的中、プラス回収に持ち込みます!!!

 

応援よろしくお願いします!!

 

本家、「more tune競馬」もよろしくお願いします!

 

 

 

 

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